リニアテクノロジーは2008年2月、WiMAX基地局などの通信インフラ、テスト装置、検査装置などをターゲットとしたレシーバモジュール「LTM9001」の販売を開始した。同社のSiP(system i…
新日本無線は2007年11月、テレビ受像機やカーオディオ機器、AVアンプなど、多入力多出力のオーディオ機器向けのオーディオセレクタ「NJW1110」、「NJW1111」のサンプル出荷を開始すると発表…
2007年11月26日 [アナログ] [カーエレクトロニクス] [民生用機器]
[スイッチ] [テレビ] [新日本無線] [カーオーディオ] [バッファ] [NJW1110] [NJW1111] [オーディオセレクタ] [AVアンプ]
太陽誘電は、2007年10月2日に始った「CEATEC JAPAN 2007」において、リチウムイオンキャパシタ(LIC)の高速充電システムのデモを展示した(写真1)。 このLICは2007年3月に…
2007年10月3日 [電子部品/個別部品] [カーエレクトロニクス]
「A-Dコンバータの入力部に用いるバッファ回路(駆動回路)を設計するのは決して容易なことではない。特に、単一電源のオペアンプや、高速で動作するスイッチドキャパシタ方式の入力回路を備えたA-Dコンバータ…
[フィルタ] [オペアンプ] [A-Dコンバータ] [駆動] [信号] [SAR] [バッファ] [入力] [逐次] [比較] [アクイジション]
SAR型A-Dコンバータの性能を引き出すには、アナログ信号入力部に、オペアンプを使用した適切なバッファ回路を配置する必要がある。この入力バッファ回路は単純な構成のものでもかまわないのだが、その定数設計は意外に複雑な作業となる。そこで本稿では、最も単純な構成の入力バッファ回路を例に、定数決定手法の詳細を解説する。
[抵抗] [コンデンサ] [A-Dコンバータ] [周波数] [SAR] [バッファ] [入力] [逐次] [比較] [ローパスフィルタ] [定数] [ポール] [ゼロ] [ユニティゲイン]
逐次比較型(SAR:successive approximation register)のA-Dコンバータにおいては、基準電圧の質が変換精度に大きく影響する。図1に示したのは、3ビットのA-Dコンバ…
2008年3月号 [アナログ]
[A-D] [SAR] [基準電圧] [オフセット] [レシオメトリック] [ゲイン] [S/N比] [THD] [バッファ]
インターフェースIC活用のススメ
ロジックICの電源電圧の低下に伴い、インターフェースICの重要性が増してきた。現在では、単なる負荷駆動の手段ではなく、より効率が良く、より安全な信号伝送の手段としてその価値は高まってきている。本稿では、まずインターフェース回路の基本を再確認した上で、各種インターフェースICの果たす役割や最新の製品動向を紹介する。
2007年11月号 [ロジック]
[トランジスタ] [RS-232C] [インターフェース] [差動信号] [バッファ] [ロジックIC] [RS-485] [RS-422] [アイソレーションインターフェース] [MOS FET]
マキシムの最新のSATAリドライバは最大6.0Gbpsのデータ速度に対応すると同時に、バッテリ使用可…
MAX4951AEはSATA I/SATAII信号用の双方向リドライバです。このデバイスによって、シ…
カリフォルニア州サニーベール2009年9月21日マキシム・インテグレーテッド・プロダクツ(NASDA…
カリフォルニア州サニーベール2009年9月10日マキシム・インテグレーテッド・プロダクツ(NASDA…
アナログ・デバイセズの最新のD/Aコンバータ(DAC)をご紹介します。電流出力DAC「AD9726」…
ワイヤレスインフラストラクチャにおけるRF-to-Bitsの先端技術
マキシムは業界で最も広範囲の低オン抵抗、高性能アナログスイッチおよびマルチプレクサの製品セレクション…